高島平初の特産品「高島平ビール」で、コロナに負けず、高島平を盛り上げたい!

高島平と名の付く、人に勧められる特産品を!

高島平ビールプロジェクトは2018年に「高島平の人に愛される高島平オリジナルの商品で、人の繋がりを造るプロジェクト」としてスタートしました。

現在、高島平には周辺地域を含め10万人近い人が生活をしています。しかし高島平には飲食店やイベントも少なく、商店はどんどん閉店し、介護施設や老人ホーム、マンションや駐車場に置き変わりました。

50年前まで一面田んぼだった高島平は、都心で働く人たちのベッドタウンとして開発されました。そのため地元の工芸品や名産品もありません。

そのような高島平で生まれ育った、高島平ビールプロジェクトの小林健太さんは「高島平と名の付く、人に勧められる特産品が欲しい」と考え「高島平ビール」を作りました。

まずは高島平で愛されるビールを生み出し、そのビールをきっかけに、高島平に住む人と人を繋ぎ、高島平に来たい、住みたいという街の魅力向上に貢献したい。

そのような想いからクラウドファンディングを立ち上げました。

高島平ビール

最後に

「高島平ビール」を楽しめると同時に、地域の飲食店や、お店、人を応援できるプロジェクトです。

リターンには、このプロジェクトのコンセプトでもある【人と町を繋ぐ】に賛同した高島平のお店のお食事券や割引券、他にも素敵なリターンが揃っています!

ぜひプロジェクトページから、ご覧ください!

高島平初の特産品「高島平ビール」で、コロナに負けず、高島平を盛り上げたい!!
東京のベットタウン「高島平」。多くの人が住む一方、町の特産品や歴史的な行事はなく、飲食店や商店、町会など「町との繋がり」を持つ人も多くありません。そんな高島平に初めての特産品「高島平ビール」を作り、人と町を繋ぐためのプロジェクト。コロナに負けず、高島平のお店、人を盛り上げます!応援お願い致します!!