<この春スタートの会員制ビール配送サービス>DREAMBEER エバンズ・マラカイ氏をアンバサダーに起用!

株式会社DREAM BEER(本社:東京都豊島区 代表取締役:砂賀 久仁允)は、今年の春にサービス開始予定の会員制ビール配送サービスDREAMBEER(以下「ドリームビア」)のアンバサダーに、通訳でモデルのエバンズ・マラカイ(EVANS(姓), Malachi(名))氏の起用を決定しました。

DREAMBEERのアンバサダーに起用されたエバンズ・マラカイ氏

DREAMBEERのアンバサダーに起用されたエバンズ・マラカイ氏エバンズ・マラカイ氏は、1996年生まれ、北海道出身。イギリス人とオーストラリア人の両親の下、北海道で育ったことから、日本語と英語が堪能で、2019年のラグビーワールドカップ オフィシャルチーム通訳を務めたほか、モデルとして活動。昨年、Amazon Prime Videoで配信された『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン1に参加して人気に火がつき、現在いくつものCMに採用される人気タレントとして活躍しています。

ドリームビアは、家庭で衛生的で簡単にメンテナンスができる専用のビールサーバーを独自開発し、このサーバーをレンタル提供することで、全国各地の多彩なビールをご自宅で楽しむことができる会員制ビール配送サービス。今年春のサービス開始を目指し、現在準備を進めています。

ビールは、ペールエール、IPA、ピルスナー、スタウトなど、原材料、発酵や熟成の方法、色やアロマ等の違いにより、世界には100を超える様々なビアスタイルがありますが、日本で一般的に飲まれているのは、その内のほんの数種類。近年日本の各地でそれぞれの地域性を活かした個性豊かなビールを醸造するブルワリーが続々と登場し、現在400以上のブルワリーが各地で真摯にビール作りと向き合っていますが、保管温度の条件や賞味期限の短さなどの問題から、広く流通させることが難しい状況です。その市場規模はビール全体の1%程度とまだまだ小さい市場ですが、大きなポテンシャルを秘めています。

ドリームビアは、これら日本全国のブルワリーとご自宅をつなぐプラットフォーマーとなることで、日本のビール文化の発展を、延いては日本の地域創生の一助となることを目指します。

今回のマラカイ氏のアンバサダー起用は、欧米にその歴史を持つビール文化が現在日本各地のブルワリーで新たな息吹となっていることが、マラカイ氏自身のイメージと重なることから決定しました。今後、CMやドリームビア公式YouTubeチャンネルなどを通じ、日本人にはまだ馴染みの少ないビールの奥深い世界との橋渡し役をともに担ってまいります。

【エバンズ・マラカイ氏プロフィール】

DREAMBEERのアンバサダーに起用されたエバンズ・マラカイ氏

DREAMBEERのアンバサダーに起用されたエバンズ・マラカイ氏1996年生まれ、北海道出身。イギリス人とオーストラリア人の両親の下、北海道で育ったことから、日本語と英語が堪能で、2019年のラグビーワールドカップ オフィシャルチーム通訳を務めたほか、モデルとして活動。2020年、Amazon Prime Videoで配信された『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン1に参加して人気に火がつき、現在いくつものCMに採用される人気タレントとして活躍中。 
○生年月日:1996年1月26日
○出身地:北海道               
○身長:193cm 
○言語:日本語、英語          
○趣味:ギター、乗馬

【ドリームビアのアンバサダーに採用が決まったマラカイ氏からのメッセージ】
こんにちは、エバンズ マラカイです。
このたびドリームビアのアンバサダーに就任しました。

ドリームビアは、プラットフォームを通じて、ビール生産者(ブルワリー)と消費者をつなげ、今までにない持続可能な仕組みを構築することで、より豊かなビール文化を作っていくという、名前の通り夢のあるプロジェクトです。

ドリームビアを通して、世の中に何百種類もあるビールの奥深い世界を知っていただければと思います。